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新店舗オープン!

12/23(金)に日本橋に新しいお店がオープンします!

さゆみはそちらでお世話になる事になりました(´∀`)

M性感『S嬢ですみません』というお店です。

心機一転『さゆみ』→『沙雪(さゆき)』に名前も変わります!

前の前のお店では『さゆき』だった時代が長かったので、懐かしんでくれる僕ちゃんもいてるかな?

『さゆきの方がイメージに合う!』とのお声をいくつか頂戴したのでこちらの名前に決めました♡

まだ途中のようですが…

http://s-jyo.com/sp/

↑新しいお店のホムペです(*゚∀゚*)

とりあえず短いですが、今日はご報告だけ♡




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ご無沙汰しています

ちょっと待っててね(´▽`)ノ

おっぱい

さゆみが前のお店に在籍していた頃に遊んでくれてた変態様が、お姉さま倶楽部にいるさゆみを発掘してくれました。

ひゃっほぅお久しぶり!

あ、なんか持ってきてくれてる(′-`)

なになに?

…えー、ブラジャーと女性用パンツ…

それと…おっぱい。

……おっぱい!?

ひとまずおっぱいは後回しにして、先ずはご希望のお遊びを伺おうじゃないか。

女性下着を身につけている変態M男として扱われたいと。

とりあえずシャワー→お着替えの流れ。

さゆみ『下着つけおわったら出てきて』

ベッドに座ってしばし待つと、下着をつけ終わった変態がおずおずとドアを開けた。

ドアの前に立って指示を待つ変態。

さゆみ『こっちきて』

ベッドに腰掛けているさゆみの前に立たせた。

パンツの前部分がもうパンパンに膨らんでる。

おもむろに指で撫で上げると、それだけで喘ぎ声を漏らして太ももをプルプルさせる。

さゆみ『真っ直ぐ立って』

パンツの上から形がくっきり浮かび上がったソレを掴んだ。

喘ぎ声と共に、今度は腰を引いた。

さゆみ『手は横に。真っ直ぐ立って』

触ってほしいくせに覆うようにお手手を前に持ってくるのはなんでかしら。

オモチャをクッキリしたソレにあてがうと、さっきの比にならないくらい身体が揺れる。

さゆみ『真っ直ぐ立って』

何度言ってもできない子。

次は1番刺激が強いであろう先っぽにオモチャをあてると、パンツに何かが滲み出てきた。

さゆみ『これなに?』

答えられない変態に痺れを切らしたさゆみ。

パンツを少し下げると勢いよく先っぽが飛び出した。

グッチョグチョ。

さゆみ『これなに?』

同じ質問を繰り返しながら濡れ濡れになった先っぽの割れ目をなぞると、止めどなく汁が溢れてきた。

質問に答えられなくても身体は正直。

さゆみ『なんにも塗ってないのにね』

出続ける汁を先っぽに塗りたくる。

さっきより喘ぎ声が大きくなってきた。

何喜んでんの?ここでおあずけ。

さゆみ『ベッドに手ぇついてごらん』

場所交代。さゆみはベッドから立ち上がり、代わりにそこへ手をつかせた。

さっきよりパンツを下にずらし、尻肉を鷲掴みにした。

さゆみ『なにをされたいの?』

変態『…叱ってください』

変態だと認識してるのね。そしてそれを叱ってほしいと。

いやらしい妄想ばかりする悪い子にはお尻をスパンキング。

痛いからか、それともそれさえ気持ちいいのかわからないような声をあげる変態。

汗ばんできた背中をなぞると、仰け反りながらまた同じ声をあげた。

尻肉を左右に拡げると無防備なケツま○こが丸見えに。

その下に見える金玉に手をやると、また太ももがプルプルし始めた。

さゆみ『ベッドの上で四つん這い』

浅い呼吸が聞こえた。

小さくハァハァ言いながら指示に従う変態。

丸見えのケツま○こにローションを塗る。

それだけで身体はビクンとしなって四つん這いが途端に下手くそになる。

さゆみ『上半身はベッドにつけて。お尻はもっと高く。』

改めてローションを塗り始めると、今度は背中を丸めて小さくなった。

もうそれには構わずにローションをゆっくり広い範囲に伸ばしていった。

そして1番触ってほしいであろうソレにさゆみの手が近づいた時、変態が少し身構えたのが伝わった。

手がソレに触れるや否や、今日1番の大きい喘ぎ声と共に、更に背中を小さく丸めた。

変態をそう簡単に気持ち良くさせてなんかあげないよ。

すぐに手を離して、ずっとヒクつかせてるケツま○こに指をあてがう。

緊張からか、キュウっとソレは閉じた。

恐らく無意識だろうね。でもそんなのさゆみには関係ないよ。

ヌルヌルにしてほぐしながら指の先を挿入すると、さっきまでとは別の種類の喘ぎ声が漏れた。

メスの喘ぎ声。入れられる側特有のやつ。

まだ緊張してる穴にゆっくり指を飲み込ませていく。

締めつけがキツい。指がジンジンするほどキュウっと締まる。

さゆみ『痛い?』

変態『…少し』

さゆみ『じゃあやめる?』

変態『…でも気持ちいいです』

そっか。抜いてほしくないのね。

でも抜いちゃう。

休憩もあげないけどね。

指を抜いた代わりにケツま○こ用のオモチャを挿入。

ツルッと奥まで入った瞬間、大きいメス喘ぎがこぼれた。

入っただけでそんないい声出るんなら、こうしたらどうなるんだろうね?

おもちゃのスイッチをいれると、その振動に合わせるように腰が、尻肉が、太ももが、そして腕が、一斉に小刻みに揺れ始めた。

さゆみ『このおもちゃが抜けないように、ここに座って』

変態『…え?』

戸惑いながらも指示に従う変態。

要は、さゆみは今入ってるおもちゃに騎乗位しろと命じたの。



自分の体重がかかるごとに奥深くに刺さる。

変態はさゆみと向かい合わせの格好になった。

両手が空いたさゆみはブラジャーをさげた。



形のいいおっぱい。



付けおっぱいの乳首をさゆみが弄ぶ様をジッと見る変態。

 


目はトローンとして口は半開き。

触ってない間もずっと汁を垂れ流しながら真っ赤に充血してる変態ち○ぽ。

ここからは写真はないけど、最初は指一本でキツキツだったケツま○こは、最終的には太いペニバンまで飲み込んだ。

四つん這いで自らおねだりをさせ、さゆみに犯され続けた。

そしてさゆみの聖水を飲みながらオナニー。

さゆみ『こぼしたらお仕置き』

ゴクゴク喉を鳴らしながら命令通り一滴も溢さず飲み干していく変態。

そしてオナニーをしてる所へも聖水をかけてやると、手の動きが早くなった。

さゆみ『ほら、全部出してごらん』

さゆみの指でケツま○こを犯されながらオナニーで果てた変態。

…顔射?顔射した?セルフ顔射。

勢い良く飛び出したそれは変態の鎖骨のお皿にまで届いてた!

それ見てキャッキャ笑うさゆみに、フフ…って力なく微笑み返してくれたよ。

あー楽しかった。また遊ぼうね♡

8月!

7月後半から復帰しました♡

1ヶ月以上お休みしてたにもかかわらず、出勤予定をマメにチェックしてくれてた僕ちゃんには心から感謝(´▽`)ノ

長いお休みの後はスムーズなお遊びができるか少し不安だったけど、よくよく考えたら日頃から行き当たりばったりのプレイなので何ら問題ありませんでした☆

けつま◯こ弄りも女装子ちゃんとのお遊びもフェティッシュなプレイもイチャコラするのも相変わらず全部楽しいです(*゚∀゚*)

あーハイボール飲みてぇ。

んじゃお姉さま倶楽部で逢いましょうね♡





写真はさゆみの大好きな莉華ちゃんのお店☆


地味に

お休みをいただいて今日で18日目。

もう少しお待ちくださいな☆




プロフィール

さゆみお姉さま

Author:さゆみお姉さま
大阪日本橋・M性感 お姉さま倶楽部のさゆみです。

男の人の身体で遊ぶのが大好物です。

いやらしい、いかがわしいことも大好物です。

僕ちゃんの性癖とさゆみの性癖のぶつけ合いがしたいです。

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